アラサーOL 水無月の日記

手取り17万。みなづきです。日々思う事など。

*

人相、顔相、ヤバいオーラの人間の話

      2017/06/20

人相、顔相、ヤバいオーラの人間の話

 

今日からGW。
朝起きたらいい天気。

部屋の片付けでもしてみようと思い立ち、
洗面所や台所のシンクも洗ってスッキリ。

その後、買っていたお肉を一食分に切り分けて冷凍して、冷蔵庫の中の整理をした。
部屋に飾っているポストカードも春らしいものへと差し替えた。

飾ってある絵を変えるだけで、こんなにも部屋の印象が明るくなるのだと驚いた。

 

軽く掃除機をかけてから遅めの朝食をとって
食後にミルク多めのコーヒーを飲んだ。

 

コーヒーを飲むときは何か甘い物が欲しくなる。
ホットケーキを作ってバターを乗せた。
ホットケーキの熱でバターがとろとろになったものをゆっくりと食べた。

 

今日は休みで、明日も休みだ。
ついでにいうと明後日も休み。

これがリラックスというものなのだろうな、と私は
マイルドな苦みの温かいコーヒーを飲みながら思う。

 

リラックスすると体のオーラが見えるらしい。
私は両手をつけたり離したりして、オーラを見ようとした。
(江原さんが言うにはこれが一番見えやすいらしい)

だが見えなかった。

場所が悪いのかと、白い壁が背景になるように手を天井にかかげてみた。
腕のまわりのうっすらと白い細いもやのようなものが見えたが
これはおそらく電気の光が何か作用して見えた物だと思う。

私にはオーラを見るという技はまだ使えないようだ。

 

私はホラーやオカルトが好きで
ネットで怖い話や不思議な話を読んだりするのが好きだ。

 

最近、とても怖い話を読んでしまった。
しかも完全なる実話である。
当時はニュースにもなったようだ。

あまりにも衝撃的な事件のためここには書かない。
私はその話を知ってから3日ほどたったが未だに頭からその事が離れない。

 

分かったのは、世の中には頭のおかしい人間がたくさん居るという事だ。

国によってこれが常識だという感覚は変わってくると思うが…
とにかくあんなに頭のおかしな人たちが沢山この日本に存在していて
しかも普通の顔をして暮らしている事が怖かった。

 

私たちはこの国で生きて行く中で
どこかで頭のおかしい人に遭遇してしまうことがあるだろう。
そうした時にどうやって身を守れば良いのだろうか。

 

一番は近づかない事だ。
近づかないためには、事前に危険を察知しなければならない。
手がかりは何だろう。

 

まず一つは人相だと私は思う。

 

先ほどあげた怖い事件の逮捕者の男性の顔を見たが
非常に異様な顔つきをしていた。
ヤバい人間というのは顔を見たら分かるのかもしれないと納得した。
ここでいう「顔つき」というのは「顔立ち」とは違うので誤解なさらぬよう。

 

どんな顔つきだったかというと
まず一番は目がおかしかった。
「目は口ほどに物を言う」ということわざがあるがまさにその通り。

 

片方の目はおびえた子供のような目をしていて
もう片方の目は座っていた。

左右の目の印象が違った。
顔写真の右側と左側を隠して見たときの顔の印象が違うのである。

 

人間の顔は非対称だとは言われているが
その差が大きいと見る人を不安にさせるようないびつな感じがするのだと知った。

 

また、目元には性生活のだらしなさも出るように思う。
目元がだらしないというか、そういう印象の目があるのだ。
これは口元にも出る気がする。だらしない口元というのがある。

 

あとは、顔色。
顔が茶色い人、土色の人は生活習慣が乱れている。
顔が土色になっている場合は病院に行った方がいい。

 

目の下がぼっこりと膨れているのは老化もあるのかもしれないが
非常に不健康な感じがする。

 

街を歩いていてキャッチが声をかけて来る事がたまにある。
夜のお仕事に興味ありませんか、というやつだ。
そういうキャッチをしてくる男性の中には人相が悪い人物を多々見つける事がある。

「荒んでいる」という表現が近いのだが…うーん…

それを少し隠しているような感じなのだ。
でもよく見たらやばさが滲み出ている、というそんな感じなのだ。

 

あの感じはどこから出て来るのだろう
私はとても興味がある。

 

長いので続く。

にほんブログ村 ライフスタイルブログ 一人暮らしへ
にほんブログ村 OL日記ブログ アラサーOLへ

 - オーラ, スピリチュアル, 事件・犯罪, 人間関係, 日常